痛みからくる苦しみ体調の不調をかかえて健康な体を取り戻すことを望んでいる人 自分の痛みは慢性だから仕方ないと諦めている人 どこと指摘はできないけれど、体の不調が続くという人
常に体に痛みがある 疲れやすい 肩が凝る 腰痛 持続力がなくなった 集中力がない 自律神経失調 椎間板ヘルニア 顎関節症(顎内症) 母乳の出の悪い方 関節唇
手・足のしびれ 便秘 五十肩 生理痛 頭痛 冷え性 不眠症 変形性脊椎症 O脚 生活習慣病
耳鳴り めまい ギックリ腰 寝ちがい ムチウチ 神経痛 高血圧 捻挫 腱鞘炎 潰瘍性大腸炎
太りやすい方、太れない方
体質といってあきらめている
…など
※好転反応について ローリング療法を受けられると以下の症状が出る場合があります。
これは薬による副作用などとは全く別のものであり、体が良くなろうとするための反応であります。 いわば、病気の峠を越す様なものであります。
■なぜ好転反応が現れるか 長い間、体の不調や痛みに悩まされている方は、持続的なストレスを受けておられ交感神経緊張状態(免疫力が低下)に なられています。ローリング療法を受けられる事により副交感神経緊張状態(免疫力が優れている)になられます。 この時に体が良くなろうとする反応が好転反応であり、全く心配はいりません。 ローリング療法は患者様の症状、状態によって治療を施します。従って当院は、初回の方から特別治療を施す事はありません。 基礎治療から患者様の状態を見させて頂きます。 それでも反応が出られた方はお気軽に御相談下さい。
尼崎市立尼崎高等学校ラグビー部 監督:吉識 伸 (よしき しん) ※元デフ(聴覚障害者)ラグビー日本代表監督 7人制世界大会で準優勝
尼崎市立尼崎高等学校ラグビー部のホームページはこちら
清水 秀司氏 神戸製鋼 ラグビー部 元日本代表 清水秀司氏には来院して頂いて10年間になります。
これからの患者のニーズに合った治療とスポーツ、 ビジネスにおけるメンタル面について語り合いました。
竹中洋一氏 S-HEARTS代表(メンタルトレーニング) 天志道場 館長
スポーツメンタルトレーニングのサイト「S-HEARTS」はこちら
先生は一流の胃・大腸内視鏡のエキスパートであります。 現在予防医学についてご研究されておられます
吉本診療所 放射線科 吉本 信次郎Dr
「報徳学園、法政大学、本田技研」それぞれのラグビー部の時からローリング療法を受けています、今は「お笑い」のためにローリングをして頂いています、芸人にとってローリング療法は必須アイテムです。
タックル長位氏
布部選手は40才まで現役を目指されておられます。 彼の目標にローリング療法がお役にたてれば幸いです。
アビスパ福岡 布部陽功選手
布部選手公式サイトNUNO 一蹴入魂はこちらからどうぞ!