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※ヘルストロンとローリング療法
ローリング療法を全身に施し、
ヘルストロンの交流電界で体全身を包み込むことにより、
一層の効果が期待できます。
ローリング療法後、ヘルストロンに座って頂くことで、
更なる全身に対する毛細血管の拡張が施され、
脳内、内臓への血流促進が行われるとともに、
あらゆる体調不良の改善が期待されます。
時間にしてはローリング療法後、10分位が最適ですが、
その方や症状によって個人差はあります。
通電時間に関しては、
その日、その時の体調に合わし通電して頂くことになります。
●交流電圧の電界が全身に作用します。
ヘルストロンの作り出す交流の高圧電界が、
椅子にゆったり座るだけで全身をスッポリ包みます。
この高圧電界が自然治癒力を高め、
体調を整え健康の維持・促進を計ります。
●継続して通電することが大切です。
ヘルストロンは毎日続けて通電していただくことが効果的です。
特に肩こり・頭痛・不眠症・慢性便秘などの症状に効果があります。
また継続通電により少しずつ体質を改善することが必要です。
●誰でも気軽に通電できます。
お子様からご高齢の方まで、新聞・雑誌を読みながらでも、のんびり気軽に通電でき、
電気的刺激の少ない安心してかかれる安全な治療器です。
●初めて通電される方に。
ヘルストロンを通電して、一時的に疲れたり、
体調がくずれたりすることがあるかも知れませんが、
これは温泉などの長湯に入った時の湯疲れと同じ様なもので、
特に心配する必要はありません。
そのまま通電を続けても差し支えありませんが、
一時休むか、通電時間を短縮するなどして、
体調に合わせて通電してください。
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